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収益物件で将来に備えるということ
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収益物件があれば老後の暮らしも安心

消費税が上がっても、物価が下がったり、給料やボーナスが上がれば良いのですが、そんなことはほとんどないので、家計はどんどん苦しい状態に追い詰められるようになってしまいます。節約するのにも限界がありますし、定年退職後の生活にも不安が残るので、そんな場合は収益物件を保持することをおすすめします。

アパートやマンションなどを自分が使うのではなく、誰かに使ってもらって、大家さんとして家賃を受け取るようにすれば、毎月定期的に安定した収入を得られるので、これなら定年退職後も悠々自適に暮らしていくことが出来るでしょう。どうすれば収益物件を持てるかと言うと、それは地元の信頼のおける不動産管理会社に相談するのが一番ですが、近隣にそのような会社が見当たらないという場合は、インターネットで探すと見つけることが出来ます。

大家さんの仕事は色々面倒なことが多そうなので、自分にはやっていく自信がないとお考えの方もあるかも知れませんが、最近は入居者の手配から、設備の修理・交換、家賃の督促や、退去手続きなど、すべて不動産管理会社が代わりに行ってくれるので、心配することはありません。資産運用や将来の備えとして収益物件を持つことはいいことです。